東京都小金井市の高台に店舗を構え、趣向を凝らしたフランス料理と風雅な庭園で数々のVIPをお迎えしてきたフレンチレストラン〈TERAKOYA〉。
三越伊勢丹ふるさと納税では、人気のオリーブサンド、本店でお使いいただけるお食事券をはじめ、厳選された旬の素材とシェフのエスプリで構成された料理の数々を、ご家庭で楽しめるセットにアレンジしました。
先端と伝統が織りなす、豊潤な味わいの数々をお楽しみください。
〈TERAKOYA〉 について
1先端と伝統の料理
厳選された旬の素材とシェフのエスプリで構成された料理はすべて独自のオリジナル料理。
先端と伝統が織りなす豊潤な味わいの数々です。
〈TERAKOYA〉のお料理は四季に合わせてすべて変わります。
そして、一度メニューに載った皿は、その後再びメニューに登場することはありません。
新たなひと皿は先進の科学技術から生まれる事も有りますし、世界の古典料理をひも解いた際にインスピレーションを得る事もあります。
料理と共にお出しする焼きたてのパンはもとより、ブティックで販売するガトー(お菓子)、アイスクリーム、ソーセージや生ハムなどのスモーク製品に至るまで、すべて手間と時間をかけたこだわりの自家製です。
2シェフについて
間光男(はざまみつお)
1965年東京生まれ。生家であるレストランTERAKOYAに生を受ける。
幼少のころより初代から食の英才教育を受け、料理専門学校卒業後、料理の道に入る。
91年、3代目オーナーシェフを継ぐ。独自の料理理論を持ち、創作数は3,000を超える。
メディアに多く取り上げられ、料理対決番組などに出演。海外トップシェフとのコラボレーション、レストランプロデュース、各種イベントプロデュース、メニュー開発、料理専門誌に執筆多数。海外・国内で開催される料理学会・食の祭典に日本代表として招聘されるなど、幅広く活躍している。
3四季を愉しめる白亜の邸宅
ダイニングから眺める日本庭園には、茶室などの建物を配し、春は花、秋は紅葉と、四季折々に移りゆく武蔵野の風情をお楽しみいただけます。
ヨーロッパのマノワール(領主の館)を思わせる白亜の邸宅、一部に昭和初期の木造洋館を残しています。
レストランのロゴが刻まれたゲートを入るとパーキングとなっており、大きなクスノキがみなさまをお迎えします。
TERAKOYA
- 所在地
- 〒184-0013東京都小金井市前原町3-33-32
- 営業時間
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- ランチ
- 12:00~15:00
- ディナー
- 18:00~23:00
- 定休日
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毎週月曜日・毎月第1火曜日
※月曜日が祝日の場合、翌日に変更あり
※年末年始・夏期休業有り