新潟県見附市みつけし

  • 見附市の田園
  • 冬の見附
  • 夏の刈谷田川
  • 冬の刈谷田川

自治体紹介

見附市は、新潟県のど真ん中に位置する人口4万人弱の小さな市です。豊かな自然を有するまちの中央には、信濃川水系の雄大な刈谷田川が流れ、山からの水と澄んだ空気を市内に運んでいます。流域には美しい田園地帯が広がり、四季折々の風情を味わうことができます。

市の代表的な農産物は、越後のお米・コシヒカリです。刈谷田川を通じて流れ込む山からの豊富な雪解け水は、田園地帯を豊かな土壌にし、毎年黄金色のコシヒカリを実らせます。艶のある炊き上がりは、粘りと甘み、ほのかな香りがあり、お米のトップブランドとして長年愛され続けています。

また、江戸後期から繊維のまちとして栄えた当市は、現在では国内有数のニット産地として知られています。その技術・品質は世界的に評価され、高級ブランドにも採用されています。

また、当市では、古くから舌の肥えた繊維商人たちが訪れるようになったことで「料亭・割烹の文化」が発展してきました。山の幸も海の幸も豊富に揃う見附ならではの「料亭の味」は、現在も多くの人に親しまれています。

ふるさと納税のお礼のお品物として、こうした見附自慢の逸品をご用意いたしました。ぜひ手に取っていただけますと幸いです。  

自治体概要

総面積 77.91 ㎢
人口 39,252 人 (令和2年国勢調査速報値)
世帯数 14,102 世帯 (令和2年国勢調査速報値)
公式HP https://www.city.mitsuke.niigata.jp/

新潟県見附市の魅力

  • 県内でも有数の人気温浴施設「ほっとぴあ」
    県内でも有数の人気温浴施設「ほっとぴあ」
  • バラの季節は特に見もの 本格的英国庭園様式を採用した「みつけイングリッシュガーデン」
    バラの季節は特に見もの 本格的英国庭園様式を採用した「みつけイングリッシュガーデン」
  • イングリッシュガーデン併設の大人気カフェレストラン「MEG CAFE 511」
    イングリッシュガーデン併設の大人気カフェレストラン「MEG CAFE 511」
  • マルシェ、レストラン併設「道の駅パティオにいがた」
    マルシェ、レストラン併設「道の駅パティオにいがた」
  • 黄金色の田んぼからコシヒカリが収穫されます
    黄金色の田んぼからコシヒカリが収穫されます
  • 世界的ブランドの製品も手掛ける「ニットの産地」
    世界的ブランドの製品も手掛ける「ニットの産地」
  • 全国から集まる商人たちを唸らせてきた「料亭・割烹の味」
    全国から集まる商人たちを唸らせてきた「料亭・割烹の味」
  • 炊き立てふっくら、コシヒカリと言えば新潟
    炊き立てふっくら、コシヒカリと言えば新潟
    夏の風物詩「見附まつり」
    夏の風物詩「見附まつり」
  • 多彩な凧が空を彩る「見附今町・長岡中之島大凧合戦」
    多彩な凧が空を彩る「見附今町・長岡中之島大凧合戦」
  • 見附市自慢の「コシヒカリ」。
    艶のある炊き上がりに、ふっくらと粘りのある食感、甘味とほのかな香りをもつ新潟県産コシヒカリは、お米のトップブランドとして長年愛され続けています。

  • 炊き立てコシヒカリ
  • 見附市の田園
  • 稲
  • ホタル

新潟県見附市の返礼品

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寄附要項

  • ・寄附申し込み後のキャンセルは承れませんので、ご了承ください。
  • ・見附市にお住いの方は返礼品対象外となります。
  • ・寄附申し込み後の寄附者様の申し出による返礼品の変更・交換は承れません。
  • ・長期不在等、寄附者様事由による返礼品の未受領に対する再送は承れません。
  • ・生産者または天候等の都合により、返礼品の内容を変更させていただく場合がございます。
  • ・返礼品の在庫の状況により、お届けまでにお時間をいただく場合がございます。
  • ・寄附受領証明書は返礼品とは別でお届けさせていただきます。

寄附の使い道

  1. 1. がんばろう 見附・ 新型コロナ 対策 応援寄附金
  2. 2. 人と自然が共生し健やかに暮らせるまちづくり(子育て、福祉、医療、環境等)
  3. 3. 安心安全な暮らしやすいまちづくり(防災、交通、住環境等)
  4. 4. 産業が元気で活力あるまちづくり(産業振興等)
  5. 5. 人が育ち人が交流するまちづくり(教育、生涯学習、地域間交流等)
  6. 6. 市政一般(市長におまかせ)

寄附実績

2017年

市内を循環するコミュニティバスの運行短縮や接続の改善などに寄付金を活用しました。自家用車に頼らず歩いて暮らせるまちを目指します。

2017年

市内の全小・中・特別支援学校に給食を提供する新給食センターを整備しました。運営は、全国初の公民連携の仕組みを取り入れ、維持コストの軽減が可能になりました。

2018年

子ども達に学びの楽しさを伝えたり、普段取り組むことができない貴重な体験をさせる「わくわく体験塾」。寄附金を活用し、伝統文化体験や就業体験などの179の講座を実施することができ、4000人を超える子供たちが参加しました。

2019年

「新型コロナ対策応援寄附金」として多くの寄附をいただきました。寄附金は今後、感染防止対策や事業所への支援など、様々な支援策に充てさせていただきます。