茨城県大洗町おおあらいまち

  • 神磯の鳥居(大洗磯前神社)
  • 大洗海上花火大会
  • リフレクションビーチ
  • 大洗鹿島線

自治体紹介

〜季節ごとに旬の食材を味わえる観光・保養の地〜
大洗町は、茨城県の太平洋側のほぼ中心にあり、首都東京からは約100kmの距離に位置しています。穏やかな気候に恵まれた観光・保養の地であり、日本三大民謡のひとつ「磯節」でも謳われる白砂青松の景勝地です。

豊かな自然をはじめ、近代的な観光施設とレトロな雰囲気が残る商店街がひとつの街に融合しており、老若男女問わず楽しんで頂ける観光地として知られています。特産として、海に面する立地より魚介類や加工品に加え、豊かな土壌による農産物も豊富な土地柄となります。

季節ごとの旬な食材をはじめ、観光地としての宿泊券や水族館の年間パスポートなども返礼品としてご用意させていただいておりますのでぜひご覧ください。

自治体概要

総面積 23.89 ㎢ (2021年1月1日現在)
人口 16,290 人 (2021年6月末現在)
世帯数 7,601 世帯 (2021年6月末現在)
公式HP https://oarai.info/

茨城県大洗町の魅力

  • 神磯の鳥居(大洗磯前神社)
    神磯の鳥居(大洗磯前神社)
  • 大洗海上花火大会
    大洗海上花火大会
  • リフレクションビーチ
    リフレクションビーチ
  • マリンタワーと客船にっぽん丸
    マリンタワーと客船にっぽん丸
  • アクアワールド茨城県大洗水族館
    アクアワールド茨城県大洗水族館
  • あんこう鍋
    あんこう鍋
  • 大洗加工のカニ
    大洗加工のカニ
  • 東京かねふく絶品明太子
    東京かねふく絶品明太子
  • 大洗鹿島線
    大洗鹿島線
  • 大洗磯前神社
    大洗磯前神社

茨城県大洗町の返礼品

茨城県大洗町の返礼品一覧へ

返礼品なしの寄附に進む

寄附要項

  • ・寄附申し込み後のキャンセルは承れませんので、ご了承ください。
  • ・大洗町にお住いの方は返礼品対象外となります。
  • ・寄附申し込み後の寄附者様の申し出による返礼品の変更・交換は承れません。
  • ・長期不在等、寄附者様事由による返礼品の未受領に対する再送は承れません。
  • ・生産者または天候等の都合により、返礼品の内容を変更させていただく場合がございます。
  • ・返礼品の在庫の状況により、お届けまでにお時間をいただく場合がございます。
  • ・寄附受領証明書は返礼品とは別でお届けさせていただきます。

寄附の使い道

  1. 1. 町長が必要と認める事業
  2. 2. 海と緑の保全と活用に関する事業
  3. 3. 伝統文化の継承や文化財の保護活動に関する事業
  4. 4. 人材育成に関する事業 (教育を含む)
  5. 5. スポーツの振興や健康増進に関する事業
  6. 6. 漁業や観光などの地場産業の振興に関する事業
  7. 7. 新型コロナウイルス感染症の影響に伴う支援に関する事業

寄附実績

2020年:自然豊かな涸沼の地域振興に活用しています。

ラムサール条約に登録された「涸沼」の豊かさを周知するため、広報活動やガイド養成を目的とした学習会の開催、地域清掃活動などを行いました。

2020年:大洗町の町木を守るために活用しています。

大洗町の町木である松は、防風・防潮のはたらきをなし、美しい景観をつくっています。
その松を松くい虫被害から守るため、枯死木の伐採搬出と地上からの薬剤散布及び町有地の空中散布を行いました。

2020年:花や緑にあふれる豊かなまちづくりに活用しています。

ボランティア団体と協働し、町内にある花壇を一斉に整備することで町の景観形成に寄与し、花や緑にあふれる豊かなまちづくりを推進することができました。

2020年:文化財保護活動事業に活用しています。

「大洗町幕末と明治の博物館」では、幕末動乱の契機となる瞬間を活写した「桜田門外襲撃図」や最後の将軍・徳川慶喜公の書をはじめ、幕末から明治期の志士・先人達の書画・遺品を数多く収蔵しています。
館内の燻蒸作業を行ったことで、収蔵庫および展示室・収蔵資料を保護することができました。

2020年:循環バス運行事業補助金に活用しています。

新型コロナウイルス感染症の影響による減収分について補助を行い、地域の足として重要な役割を担う循環バスの運行を継続して行うことができました。

2019年:未来を担う子供たちの育成に活用しています①

令和元年5月に友好都市協定を締結したポーランド共和国オトフォツク市に町内の中学生10名を派遣し、交流事業を行いました。
ホームステイを通した英会話や海外での生活の体験等から国際感覚を養成し、将来グローバルに活躍できる礎を築くことができました。

2019年:未来を担う子供たちの育成に活用しています②

町内の小学6年生を対象に、大洗港と北海道苫小牧港を結ぶフェリーを利用し、北海道洋上体験学習事業を行いました。
洋上での共同生活や団体行動、北海道の豊かな大自然での様々な体験を通して、自主性・社会性を養い、青少年の育成に繋げることができました。

2019年:大洗産農林水産物のPR事業に活用しています。

「大洗海の幸まつり」や「大洗うまいもの市」など町内外で様々なイベントを開催し、大洗産農林水産物のブランド化と販路拡大に繋げることができました。

2019年:第3回ひぬま夏海マラソン大会を開催しました。

涸沼は「未来に残したい日本の自然100選」にも選ばれており、その湖畔を走るコースは、広浦干拓の田園地帯、涸沼湖畔など、水と緑に囲まれた美しいロケーションとなっています。
県内外から860名の方々に参加して頂き、涸沼のPR並びに地域活性化に繋げることができました。

2019年:大洗町年間イベント事業に活用しています。

「大洗あんこう祭」や「大洗海上花火大会」など様々なイベントを開催し、観光立町を目指す大洗町のイメージアップと地域の活性化に繋げることができました。