分散寄附のすすめ!~計画的な寄附で充実したふるさと納税生活を~

年末にまとめて寄附をして、
「冷蔵庫がパンパンに…」「以前見た返礼品が受付期間外だった…」
「気になっていた返礼品が品切れだった…」「支払い請求がまとめて届いた…」
などのご経験はありませんか?
ふるさと納税はいそがしい年末の駆け込みを避け、年間を通して寄附を分けて行う
「分散寄附」がおすすめです!
「分散寄附」は事前の準備が大切!
メリットや確認しておくこと、
返礼品の選び方などをご紹介します。

分散寄附のメリット

  • 冷蔵庫・冷凍庫の
    パンクを回避
    肉や魚介などの生鮮食品がまとめて届いて
    冷蔵庫のパンクや、食べきれないが防げます
  • 今だけの季節限定返礼品を
    楽しめる
    今だけの季節限定返礼品に出会える!
    フルーツや魚介などの旬の生鮮品を
    最適なタイミングで受け取れます
  • 選べる楽しさ!
    豊富な品揃えと数量
    いそがしい年末の時期にこだわらずに、「気になっていた自治体・返礼品」は品揃えも数量も豊富な時期に
  • 支払いの分散化
    分散寄附を行うことで月々の支出が分散されて
    家計への負担軽減にも!

必ず確認しよう!

・「寄附金控除の申請を忘れずに!」

早めの時期に寄附をした後、寄附したこと自体を忘れてしまわないように申請しましょう。

・「寄附は控除上限額の範囲内で!」

控除上限額を超えないように事前のシュミレーションは必須です。控除上限額は、寄附をするその年の1月~12月の収入・所得・控除によって決まります。去年の資料を元にした控除上限額は、去年から収入・所得・控除が変わる場合、変動する事をご留意ください。

分散寄附のすすめ!
年間計画のイメージ

CASE 1

CASE 2

旬があるものや季節
毎にあるとうれしい
ものをチェック!

ー 春 (3月〜5月)

「春は旬のフルーツ」

ー 夏 (6月〜8月)

「夏はスタミナ食や野菜・飲料」

ー 秋 (9月〜11月)

「秋の味覚・フルーツや海鮮」

ー 冬 (12月〜2月)

「冬は年末年始グルメや
日持ちするものを」

寄附額から計画を
立ててみよう!

今だけ!
3月で寄附受付終了の
返礼品

3月終了の返礼品