※画像はイメージです
返礼品について
だしパックは、厳選した国産の天然素材[本枯鰹節]と[羅臼昆布]のみで仕上げたうま味たっぷりの “本物の味”です。
鍋で数分煮出すだけで濃いだしが簡単にとれ、煮物やみそ汁などの和食メニューも作りやすく、よりおいしく仕上がります。
また商品には、おすすめ活用レシピの付いたしおりが、全8種中 1つ、同封されています。
吉兆は、昭和5年(1930年)に大阪の新町で小さな日本料理店を開業して以来、創業者・湯木貞一の言葉「世界の名物 日本料理」を信条に、料理一筋に心を尽くしてきました。 平成3年(1991年)の分社化後、京都吉兆は、嵐山に本店をおき、“伝統を引き継ぎながらも、美しく革新的な日本料理の世界を、より多くのお客様にお楽しみいただきたい” との想いで展開。現在は4店舗の日本料理店と、2店舗の物販直営店を構えております。
また「日本料理を通じて 世界や未来の人々に必要とされる日本文化の創造」を使命と考え、店舗でのおもてなしだけでなく、幅広い食の提案も続けています。
記憶に残る料理と豊かな時間を、お楽しみくださいませ。
■お中元のお届けについて
【お届け日指定可能な返礼品について】
※寄附申し込み画面の「お届け日指定」のプルダウンからご希望のお届け日時をお選びください。
【準備でき次第お届けの返礼品について】
※6月20日(土)頃から順次お届けいたします。
8月15日(土)頃までにお届けいたします。
【のし紙、梱包について】
※提供元事業者の包装紙になります。
※簡易包装、完全包装のご指定は承れません。
※ご自宅等に取り寄せてから先さまに手渡しされる包装の種類(二重包装、一括包装)は承れません。
※外のし、内のしのご指定は承れません。
※のし紙、のし短冊のご指定は承れません。
※伝票が直接貼られている状態でのお届けとなります。
予めご了承ください。

※包装紙はイメージです。提供元により異なりますのであらかじめご了承ください。
【その他】
※寄附者情報に連名での記入はできません。寄附をお申込みされる御本人一名さまのご記入をお願いいたします。
※送り状の依頼主名を変更したい場合は、寄附申し込み画面から「依頼主名を指定する」にチェックを入れ依頼主名をご指定ください。
※フルーツや魚介類など天候および収穫状況により、お届け予定の遅延や変更、商品の変更をさせていただく場合がございます。
予めご了承ください。
お中元のマナー
お中元とは
お中元の起源は、古代中国にあります。
道教の三官信仰というものがあり、陰暦の7月15日の中元に祀った慈悲神様と仏教の盂蘭盆会(うらぼんえ・お盆)と結びつき、7月15日の仏様への供物を親類や隣近所に贈る習慣ができたようです。
また八朔(はっさく・田の実の節供)という、初穂を贈る風習もお中元の起源のひとつとも言われます。
お中元の時期は
お中元を贈るのは、1年の上半期の区切りと、半年間のお礼も込めて、7月の初めから15日頃まで贈るのが理想です。
ただし、最近では贈答の時期が集中する事を避ける意味からも、6月下旬から贈り始める場合も多くなりました。
地域によって違いもありますが、7月1日から7月15日まで、また月遅れで8月1日から8月15日までに贈るのが一般的です。
贈るのが遅れてしまった場合は、夏のご挨拶として立秋の前までなら「暑中御伺」、立秋から8月下旬までは「残暑御伺」として贈ります。
返礼品詳細
| 提供元 | 株式会社京都吉兆 |
|---|---|
| 発送時期 | 通年 |
| 受付期間 | 通年 |
| 配送 |
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| 原材料 | かつおぶし(国内製造)、こんぶ |
|---|---|
| 内容量 | 吉兆のだし40g(8g×5袋) |
| 賞味期限 | 製造日から360日 |
| 保存方法 | 高温多湿、直射日光を避け常温で保存してください。 |
評価レビュー
総合評価
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お支払い方法
クレジットカード決済 |
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コンビニ決済 |
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<京都吉兆>「吉兆のだし 詰合せ」5パック入 × 3袋
寄附金額 16,000 円


































