※画像はイメージです
返礼品について
小山町の水を使い、素材や製法にこだわった、後をひく揚げ菓子です。工場からできたてを直接お届けいたします。
創業以来、ひたすらに良質の味を求め続け、原料を吟味し、製法に工夫を重ねてまいりました。先代から受け継ぐ職人にこだわりから生まれた自慢の品でございます
■お中元のお届けについて
【お届け日指定可能な返礼品について】
※寄附申し込み画面の「お届け日指定」のプルダウンからご希望のお届け日時をお選びください。
【準備でき次第お届けの返礼品について】
※6月20日(土)頃から順次お届けいたします。
8月15日(土)頃までにお届けいたします。
【のし紙、梱包について】
※提供元事業者の包装紙になります。
※簡易包装、完全包装のご指定は承れません。
※ご自宅等に取り寄せてから先さまに手渡しされる包装の種類(二重包装、一括包装)は承れません。
※外のし、内のしのご指定は承れません。
※のし紙、のし短冊のご指定は承れません。
※伝票が直接貼られている状態でのお届けとなります。
予めご了承ください。

※包装紙はイメージです。提供元により異なりますのであらかじめご了承ください。
【その他】
※寄附者情報に連名での記入はできません。寄附をお申込みされる御本人一名さまのご記入をお願いいたします。
※送り状の依頼主名を変更したい場合は、寄附申し込み画面から「依頼主名を指定する」にチェックを入れ依頼主名をご指定ください。
※フルーツや魚介類など天候および収穫状況により、お届け予定の遅延や変更、商品の変更をさせていただく場合がございます。
予めご了承ください。
お中元のマナー
お中元とは
お中元の起源は、古代中国にあります。
道教の三官信仰というものがあり、陰暦の7月15日の中元に祀った慈悲神様と仏教の盂蘭盆会(うらぼんえ・お盆)と結びつき、7月15日の仏様への供物を親類や隣近所に贈る習慣ができたようです。
また八朔(はっさく・田の実の節供)という、初穂を贈る風習もお中元の起源のひとつとも言われます。
お中元の時期は
お中元を贈るのは、1年の上半期の区切りと、半年間のお礼も込めて、7月の初めから15日頃まで贈るのが理想です。
ただし、最近では贈答の時期が集中する事を避ける意味からも、6月下旬から贈り始める場合も多くなりました。
地域によって違いもありますが、7月1日から7月15日まで、また月遅れで8月1日から8月15日までに贈るのが一般的です。
贈るのが遅れてしまった場合は、夏のご挨拶として立秋の前までなら「暑中御伺」、立秋から8月下旬までは「残暑御伺」として贈ります。
返礼品詳細
| 提供元 | 有限会社御門屋 |
|---|---|
| 発送時期 | 通年 |
| 受付期間 | 通年 |
| 配送 |
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| 配送注記 | 北海道、沖縄、離島へのお届けはできません。 こちらの返礼品は、お届け日/お届け時期の調整をお受けすることができません。予めご容赦下さい。 |
| 原材料 | 揚げ饅頭こしあん:小豆(北海道産)、小麦粉、砂糖、植物油脂、水あめ、コーンシロップ/膨張剤、トレハロース、カゼインNa、乳化剤、酸化防止剤(V・E)、(一部に小麦・乳製分・大豆を含む) 揚げ饅頭胡麻:小豆(北海道産)、小麦粉、砂糖、植物油脂、胡麻、水あめ、コーンシロップ/膨張剤、トレハロース、カゼインNa、乳化剤、酸化防止剤(V・E)、(一部に小麦・乳製分・大豆・ごまを含む) 揚もち(醤油):もち米(宮城県産)、植物油脂、醤油、砂糖、みりん風味調味料、食塩/調味料(アミノ酸等)、(一部に小麦・大豆を含む) 揚もち(塩):もち米(宮城県産)、植物油脂、食塩 揚もち(海老):もち米(宮城県産)、海老、植物油脂、食塩、(一部にえびを含む) |
|---|---|
| アレルギー | えび,小麦,乳, |
| 内容量 | 揚げ饅頭こしあん×6、揚げ饅頭胡麻×6、揚げもち醤油×1、揚げもち塩×2、揚げもち海老×1 |
| 賞味期限 | 揚げ饅頭:製造日から9日 米菓:製造日から70日 |
| 保存方法 | 直射日光・高温多湿をお避けください。開封後はお早めにお召し上がりください |
| 返礼品注記 | ※アレルギー表示、原料原産地名につきましては、各返礼品に添付の表示ラベル等をご確認ください。 |
| 地場産品基準 | 北海道で生産された小豆と宮城県で生産されたもち米を使用し、小山町内で製造(揚げ・焼き)しております。 |
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評価レビュー
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お支払い方法
クレジットカード決済 |
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コンビニ決済 |
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<御門屋>揚げ饅頭米菓詰め合わせA
寄附金額 19,000 円



































