※画像はイメージです
返礼品について
大正三年に創業した讃岐屋は、伊豆産の上質な天草だけを使い、熟練職人が自社工場内で自ら手作りする、無添加の「寒天」製造にこだわり続けています。
その得も言われぬ独特の舌ざわりと深い海草の風味はまさしく昔ながらの本物の味そのもの。
みつ豆用寒天は、20mmのさいの目サイズになっております。
寒天の本来の味をしっかり食べていただきたい為に当店はあえて通常より大きくしてあります。
寒天の弾力とこしがなくてはできない技です。
先々代の岡照一は、四国香川県から上京したのは今から120年前。
四国で育ち小さい頃食べたところてんの味が忘れられず、東京でみんなに食べてもらいたいと思い、現在の雑司ヶ谷で創業しました。
店名は、香川出身ということで「讃岐屋」と命名。
戦前は高田馬場駅周辺で、和菓子・洋菓子を手掛け職人も30名ほどいましたが、昭和61年に先々代が亡くなり、現在の地に卸中心に行う事を決意し移転しました。
■お中元のお届けについて
【お届け日指定可能な返礼品について】
※寄附申し込み画面の「お届け日指定」のプルダウンからご希望のお届け日時をお選びください。
【準備でき次第お届けの返礼品について】
※6月20日(土)頃から順次お届けいたします。
8月15日(土)頃までにお届けいたします。
【のし紙、梱包について】
※提供元事業者の包装紙になります。
※簡易包装、完全包装のご指定は承れません。
※ご自宅等に取り寄せてから先さまに手渡しされる包装の種類(二重包装、一括包装)は承れません。
※外のし、内のしのご指定は承れません。
※のし紙、のし短冊のご指定は承れません。
※伝票が直接貼られている状態でのお届けとなります。
予めご了承ください。

※包装紙はイメージです。提供元により異なりますのであらかじめご了承ください。
【その他】
※寄附者情報に連名での記入はできません。寄附をお申込みされる御本人一名さまのご記入をお願いいたします。
※送り状の依頼主名を変更したい場合は、寄附申し込み画面から「依頼主名を指定する」にチェックを入れ依頼主名をご指定ください。
※フルーツや魚介類など天候および収穫状況により、お届け予定の遅延や変更、商品の変更をさせていただく場合がございます。
予めご了承ください。
お中元のマナー
お中元とは
お中元の起源は、古代中国にあります。
道教の三官信仰というものがあり、陰暦の7月15日の中元に祀った慈悲神様と仏教の盂蘭盆会(うらぼんえ・お盆)と結びつき、7月15日の仏様への供物を親類や隣近所に贈る習慣ができたようです。
また八朔(はっさく・田の実の節供)という、初穂を贈る風習もお中元の起源のひとつとも言われます。
お中元の時期は
お中元を贈るのは、1年の上半期の区切りと、半年間のお礼も込めて、7月の初めから15日頃まで贈るのが理想です。
ただし、最近では贈答の時期が集中する事を避ける意味からも、6月下旬から贈り始める場合も多くなりました。
地域によって違いもありますが、7月1日から7月15日まで、また月遅れで8月1日から8月15日までに贈るのが一般的です。
贈るのが遅れてしまった場合は、夏のご挨拶として立秋の前までなら「暑中御伺」、立秋から8月下旬までは「残暑御伺」として贈ります。
返礼品詳細
| 提供元 | 株式会社讃岐屋 (寒天工房 讃岐屋) |
|---|---|
| 発送時期 | 通年 |
| 受付期間 | 通年 |
| 配送 |
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| 配送注記 | 離島へのお届けはできません。 |
| 原材料 | 砂糖(国内製造)、天草、赤えんどう豆、小豆、餅粉、水飴、片栗粉、塩、[黒蜜]黒砂糖、砂糖、水飴、/トレハロース |
|---|---|
| 内容量 | こし餡あんみつ(193g)×2個 小倉餡あんみつ(193g)×2個 |
| 消費期限 | 製造日から4日 |
| 保存方法 | 要冷蔵(10度以下で保存してください。) |
| 地場産品基準 | 新宿区内にて原材料の仕入れから製造・梱包・出荷まで行っております |
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評価レビュー
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お支払い方法
クレジットカード決済 |
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コンビニ決済 |
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<寒天工房 讃岐屋>あんみつセット 4客セット
寄附金額 15,000 円
































