※画像はイメージです
返礼品について
抹茶あいす物語
―懐かしさと新しさが出会う一口―
東京大空襲で店を失った創業者が、青空市の屋台で売っていた「抹茶アイス」。
その味を忘れまいと、2代目が会席コースの締めにリメイクした「抹茶あいす」は、多くのファンを生み、やがて日本酒を注いで楽しむスタイルまで生まれました。
伝統の製法を守りつつ、現代のパティシエが磨きをかけた「抹茶あいす」。
新宿の地で、今も変わらず愛される、懐かしくも新しい一品です。
水たき一筋に歩み続けた昭和3年創業の「水たき玄海」。
初代矢野廣雄が九州より上京し品川に博多水たき『玄海』を開店。
昭和14年に新宿を本店とし、東京大空襲や高度成長期、リーマンショックなどその時代その時代の課題に取り組みながら2018年で90周年を迎えました。
現在、新たな時代のうねりを受け、玄海は「専門店の雰囲気をご家庭に」というコンセプトのもと、商品開発を進めてまいりました。
■お中元のお届けについて
【お届け日指定可能な返礼品について】
※寄附申し込み画面の「お届け日指定」のプルダウンからご希望のお届け日時をお選びください。
【準備でき次第お届けの返礼品について】
※6月20日(土)頃から順次お届けいたします。
8月15日(土)頃までにお届けいたします。
【のし紙、梱包について】
※提供元事業者の包装紙になります。
※簡易包装、完全包装のご指定は承れません。
※ご自宅等に取り寄せてから先さまに手渡しされる包装の種類(二重包装、一括包装)は承れません。
※外のし、内のしのご指定は承れません。
※のし紙、のし短冊のご指定は承れません。
※伝票が直接貼られている状態でのお届けとなります。
予めご了承ください。

※包装紙はイメージです。提供元により異なりますのであらかじめご了承ください。
【その他】
※寄附者情報に連名での記入はできません。寄附をお申込みされる御本人一名さまのご記入をお願いいたします。
※送り状の依頼主名を変更したい場合は、寄附申し込み画面から「依頼主名を指定する」にチェックを入れ依頼主名をご指定ください。
※フルーツや魚介類など天候および収穫状況により、お届け予定の遅延や変更、商品の変更をさせていただく場合がございます。
予めご了承ください。
お中元のマナー
お中元とは
お中元の起源は、古代中国にあります。
道教の三官信仰というものがあり、陰暦の7月15日の中元に祀った慈悲神様と仏教の盂蘭盆会(うらぼんえ・お盆)と結びつき、7月15日の仏様への供物を親類や隣近所に贈る習慣ができたようです。
また八朔(はっさく・田の実の節供)という、初穂を贈る風習もお中元の起源のひとつとも言われます。
お中元の時期は
お中元を贈るのは、1年の上半期の区切りと、半年間のお礼も込めて、7月の初めから15日頃まで贈るのが理想です。
ただし、最近では贈答の時期が集中する事を避ける意味からも、6月下旬から贈り始める場合も多くなりました。
地域によって違いもありますが、7月1日から7月15日まで、また月遅れで8月1日から8月15日までに贈るのが一般的です。
贈るのが遅れてしまった場合は、夏のご挨拶として立秋の前までなら「暑中御伺」、立秋から8月下旬までは「残暑御伺」として贈ります。
返礼品詳細
| 提供元 | 株式会社玄海(水たき玄海) |
|---|---|
| 発送時期 | 通年 |
| 受付期間 | 通年 |
| 配送 |
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| 配送注記 | 離島へのお届けはできません。 こちらの返礼品は、お届け日/お届け時期の調整をお受けすることができません。予めご容赦下さい。 |
| 原材料 | 加糖練乳(国内製造)、砂糖、脱脂粉乳、抹茶、ゼラチン/カゼインNa、乳化剤(大豆由来)、安定剤(増粘多糖類)、香料、ph調整剤、(一部に乳成分・大豆・ゼラチンを含む) |
|---|---|
| アレルギー | 乳, |
| 内容量 | 1個85ml×6 |
| 保存方法 | 冷凍保存してください。 |
| 返礼品注記 | ※アレルギー表示、原料原産地名につきましては、各返礼品に添付の表示ラベル等をご確認ください。 |
| 地場産品基準 | 新宿区内にて原材料の仕入れから加工・梱包・出荷まで行っています。 |
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評価レビュー
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お支払い方法
クレジットカード決済 |
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コンビニ決済 |
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<水たき玄海>新宿老舗 愛される抹茶あいす 6個入
寄附金額 14,000 円

































